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昨日は風があって湿度が低かったせいか
いつもより涼しく感じましたねー
寝やすかった関東地方。

その前ずっと暑い日々が続いていたので、心配解消のために
昨日ヴィヴィちゃんとGちゃんと一緒に動物病院へ行ってきました。

ヴィヴィちゃん、9歳3ヶ月 1cm弱の結石が見つかりましたが
血液検査、エコー検査はいたって健康でひと安心♪
体重はダイエットのおかげで28kg、あと2kg~

Gちゃん、体重はこの2週間程で2kgちょっとの増加
胎児の心拍はエコーでバッチリ!

まだ10日以上妊娠期間が残っているのに
ベイビーズたちはすでに
体長8cm超えてるどころじゃない~って先生のお話。

アニャちゃん達の時も
ベイビー達500g-600g位の大きさで誕生だったので
確実に育って生まれてきてくれる様子。

頭数も4頭、多くて5頭のようです。
確実な頭数は来週レントゲン撮影で確認ですよー

エリGパピーの次の代で、シルバーヌードル様のような構成の
バセットが生まれてきてくれないかと夢、夢、夢。(出来ればブラックで。)

nu.jpg


続いて今年2つめの計画、
昨年CH完成、FCI九州インターG1ゲットした
フォートメリル・リフラフの娘、てんてん。もうすぐシーズンが
来るだろうということで計画を進めています。
もうすぐ豊川までお迎えでっすー。この計画の目標は!

gats (2)



前回書くのを忘れてましたが、この13歳のバセットは
↓↓ 日本に来た林さんのボンバー息子でっす♪



ところで、一緒に働こうぜ!っと盛り上がった
ブラジルのメロくんの凍結精子は.....管理人のテンションがいまいちの
状態であれからそのまま情熱ダウンしてたっていうか...

ところがですよ....
メロくんのブリーダーのビアンカが
バリバリな医学系弁護士だって知って、
あっ、これは真面目にーーーーーーー....っと。
情熱カムバック、真面目に進めようと思いますデス。(笑)

世界のバセットハウンドブリーダーさんって
科学者とか、医学系博士号所持者とか、弁護士とか、もちろんCEOとか
すっごい多くて、他国のバセ界って普通に大人っぽい社会なんですよ。
諸外国と日本では犬の文化違うから同じノリでいたら
恥かかいちゃうなんてものじゃない....みたいな。
軽いアジアンジャップとか絶対にバカにされたくないですからね~
管理人、気合れ直して地道に真面目にっと。


いくつかの犬種を持って、バセットの家庭犬を販売されている方が
ポーランドのケネルにパピー(全身ほぼブラックカラー)オファー
しているみたいで、「日本」ってくくりで相手のブリーダーさんが管理人に
お知らせくださるわけなんですが、あの子たちの半分血統は前出の記事の
オランダの獣医師のものです。

すでに日本に来ているSwedesunドッグの父犬舎で、スエーデサンと一緒に
活動しているオランダバセットケネルクラブの方。スェーデサンは
ビジネスビジネス!って感じなので気にしない感じですが、世界広いようで狭く
将来バセットに参入する人達が入りやすいように、文化の違いを学び理解し
前向きな信用構築に努力して頑張って頂けたら嬉しい限りです。


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Re: タイトルなし

こんばんは。明日、メールにてご返信致しますので宜しくお願いいたします。